和紙ックは越前和紙とLEDが融合したアートです今までにない和紙アートの世界で魅せる和紙ックです和紙ックはインテリア性の高い間接照明にもなります
和紙ックのコンセプトは手漉き和紙によるアート表現 アート作品とのセットや2Lサイズもある和紙ック 和紙ック展開催や各店舗・イベントへの展示実績 アート作品と和紙ックフォトフレームのセット商品 プロの写真と和紙ックフォトフレームのセット商品 書と和紙ックフォトフレームのセット商品 和紙ックフォトフレーム2Lタイプです ワイヤーは壁掛け和紙ックフォトフレームの付属品 ゴッホ・糸杉麦畑と和紙ックフォトフレーム ゴッホ・ひまわりと和紙ックフォトフレーム モネ・ウォータールー橋と和紙ックフォトフレーム モネ・睡蓮1と和紙ックフォトフレーム モネ・睡蓮2と和紙ックフォトフレーム セザンヌ・ヴィクトワール山と和紙ックフォトフレーム フェルメール・水差しを持つ女と和紙ックフォトフレーム フェルメール・真珠の耳飾りの少女と和紙ックフォトフレーム クレー・子羊と和紙ックフォトフレーム クレー・PLANTと和紙ックフォトフレーム クレー・FishMagicと和紙ックフォトフレーム ムンク・太陽と和紙ックフォトフレーム マネ・団扇と婦人と和紙ックフォトフレーム ゴーギャン・アルルの病院の庭にてと和紙ックフォトフレーム カンディンスキー・印象と和紙ックフォトフレーム ダヴィンチ・モナリザと和紙ックフォトフレーム クリムト・接吻と和紙ックフォトフレーム

世界初!新たなる和紙アートが誕生しました(特許取得)

1500年の歴史をもつ「越前和紙」と「LED」の灯りが融合し、今までにない和紙アートの世界が誕生しました。
『和紙ック-WA CHIC-』の額表は越前和紙の伝統工芸士が精魂込めて漉いた、世界に1つだけの手漉き和紙。
作品も専用和紙に印刷して和紙ックに装入。額装と作品を背面から幻想的に照らします。その灯りは間接照明として空間を包み、癒しのアート世界に誘います。

和紙ックと写真

光を追求する写真家に和紙ックを個展やグールプ展などで採用いただきました。和紙に印刷することで印画紙とは違った効果があります。差し込む光や朝夕の光をリアルに表現するだけでなく、和紙の素材が持つ高貴さと、どんな作品も優しく包み込む表現力は、写真に新たな可能性を与えます。

和紙ック公認写真家紹介

光を追求する写真家の素晴らしい作品と和紙ックがコラボレーション。和紙ック公認写真家としてこれからも個展などの活動応援をしていきます。作品の販売も準備中です。

2019年11月 白山山麓のミントレイノで開催

越前和紙で奏でる白山麓の自然「南島幻写真展」

南島 幻

取材、ドキュメント写真を経験して写真家として開業。約30年以上の経験があるフォトグラファーです。

ネイチャーカメラマンとして、日本全国を旅しながら光を求め作品作りをしています。

和紙ックを使って写真展を数多く開催されています。


2018年3月 東京根津のギャラリー・マルヒで開催された

『WA CHIC-和紙ック-展』に出品。

若月 新一

農業を営みながら富士山写真家として活動中。こころの師匠として、北斎様式の富士山を撮っています。

北斎アングルで撮った四季折々の富岳36景をテーマに、日々時間とともに表情を変えていく富士山を撮りながら、いつの日か「北斎様式の富岳36景」を和紙ックで実現したいと考えています。


2017年11月 日光の本宮カフェで「ヒカリノジカン」展を開催

和嶋 歩

写真家として「ヒカリノジカン」を主題に、数十年に一度、もしくは数百年に一度しか見られない光の情景を撮影。その一瞬の光の感動を大切に表現しています。和紙ックとの出会いは「光」。テーマが一致して新たな作品づくりに新風をもたらました。



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